アスペルガー夫人の考察記

アスペルガーのはてな?なんでだろう?を事実に基づいて綴って行きたい

病身の夫の世話を放棄するアスペ夫人が

病室で、びっくりしたのは

アスペ夫人は、ベッドのかたわらに座って、夫の眼鏡、自分の眼鏡を一生懸命に拭いているのだ。

普通であれば、別に驚くことはないが

ことアスペ夫人に関しては驚異なのである

なざなら・・・

アスペ夫人は、病身の夫の顔や身体を熱いタオルで拭いたりしないのだ。

あるとき、ベッドのご主人の顔がテカテカしてたので、急騰室から湯をもらい、顔や身体を拭いたことがある。もちろんアスペ夫人にも拭かせた。

でも、アスペ夫人が顔を拭いたり、ウガイをさせているのを見たことがない。

前に、なぜ拭かないのか?とアスペ夫人に聴いたら
「やったことがない」という。

ええ~っ?

ご自分の夫ですよ~。病身の夫の身体を吹かないの?経験あるないじゃなく、愛情でしょう?

夫の世話をしない妻・・・

こういうのはアスペルガー症候群にはない例だから、やはり自己愛かな?発達障害なのかな?