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アスペルガー夫人の考察記

アスペルガーのはてな?なんでだろう?を事実に基づいて綴って行きたい

まるでアウシュビッツ?比喩に愛がない

ご主人が退院して、始めて診察のとき、好転してるかドキドキしていた。

診察室に入ったときに

アスペ夫人は、主治医に
「先生、体重が減ってしまって、アウシュビッツガンジーなんですよ!」と言ったときは、唖然とした。

ん・・・

先生も沈黙していた。

間違ってはいないんだけど、何か違うんだなぁ
比喩が間違い
というか
愛情がない

子供みたいな言い方だなぁ

夫が病と闘っていて、体重が減ったとしても、アウシュビッツと言うかね???

アウシュビッツ自体、悪いイメージなのに
夫をアウシュビッツというかね??

茶化しているように聞こえる

普通は「体重がとても減ってしまって、心配です」みたいなことだろう。

本当に不思議な人だ