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アスペルガー夫人の考察記

アスペルガーのはてな?なんでだろう?を事実に基づいて綴って行きたい

夫の病気は神様が助けてくれる

ご主人が入院して4日目。

初めての透析。三時間半かかった。少し元気になったような気がした。

その日、アスペ夫人が言っていたこと。

「全て神さまがやっていること」だというので、私は、それは違うと言いました。

※アスペ夫人は家に神様の部屋を持っている。毎朝一時間の祝詞をあげ、その部屋は触ることも移動も出来ない。


すると、アスペ夫人は「貴方は神様のことが判らないのだ」と嘲笑した。

私「はい、私は神さまを知らないし、神さまが、ご主人を助けているのではなく、人間がやってることだ。世の中には神様を信じる人、信じない人両方いるので、神様を信じろと押し付けないで欲しい」と言いました。

アスペ夫人の神様を信じない人がおかしいという論理は判らないと言った。信仰は自由だ。

私は「より良い病院へと、○○医大に転院させたのは人間で、神様ではない」と言いました。

アスペ夫人は、夫の病気に関心がないのは、全て神がやっていることだ、という傍観者でいるためか?

アスペルガー症候群、自己愛、神頼み・・・となると、ご主人の病気は好転するのか?