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アスペルガー夫人の考察記

アスペルガーのはてな?なんでだろう?を事実に基づいて綴って行きたい

「良い嘘」もつけない

アスペ夫人は

たぶん

どこかの国の心暖まるお話

死を目前にした少女

窓から見える木には葉が1枚ついている

少女「あの葉が落ちたら私は死ぬんだわ」と言った

それを聞いた絵かきが、壁に葉を描いた

少女は命をとりとめたという

有名な話がある


これは感動したし、良いウソもあるのだと、子供の頃に教えられた

しかし

アスペ夫人は

「あれは、描いたもの、本物の葉は、とっくに散ったわよ」

ということだろう